いつのまにかまた4匹

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モモはやっと正常に戻りました
ああエカッタ(正しくは良かった)
元気になった

元気になったら早速テ-ブルの下でおねだり
机の下の住人

まあ元気になってホッとした
原因不明はチョともやもや・・・が残るけど元気なら良しとしよう♪

元気は良いが
私の足が元気が無いままなので2匹は未だ退屈
で何を見つけたのか小さな虫を2匹で追いかけて追い詰めた
(虫はいい迷惑)
何かいる?


その他はご覧の通り
「やる事無い時は寝んべサ」とふて寝
ふて寝1

坊主も真似して
ふて寝2

ラルフちょっとイジケすぎじゃん

暇だから一日の大イベントは
まず父ちゃんの見送り・・・これが凄い見送りではなく”外出阻止”
散々吠えまくり靴がなかなか履けない
玄関でバリケ-ドやっと出て行ける有様
第二イベントはもちろん”お帰り~コ-ル”
コレもまた凄い、身じろぎもせず玄関ドアを見つめ待機する
お帰り1

ドアの鍵があかると
狭い玄関で2匹が”右往左往”
お帰り2

まあ気持ちは分からなくも無いが
狭い玄関でよく騒げる事(-"-)

そうして一日の締め括りは”父ちゃんの弁当”
朝早いから弁当を詰めて冷蔵庫に入れておく
ご飯は量が分からんから自分で詰めて貰っていたら・・・
いつのまにやら
楽しみ1

こんなことになっていた!!
お釜からへらで直接「忍者食べ!」とか言って食べさせるもんだから
父ちゃんがへらを持つと犬共がお釜に集合オイオイいい加減にして下さい
あ~変な癖つけて
わたしゃ知らんぞ!!

わ~いわ~い夜食の時間だぁbyモモ&ラルフ貧乏な夜食じゃ!すっぽり飯やんけ
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2007.07.21 / Top↑
昨日モモは一日がかりでバリウムの検査をして来ました。

朝10時に行ってお迎えは夕方の5時でした。
待っている間
色んな事を考えました
”その時”はいつも突然やってくる
”その時"は気が付かなくっても始まっている
年齢から言って覚悟も必要だし時として決断を迫られる時もある

アンディの時の様に”それ”は徐々に進んでいるのかもしれない
でもモモちんは我が家で言えばまだ”健康適齢期”だよ!

嘔吐以外は変わった所も無いし
嘔吐の回数も多い訳ではない
でも元気はあるけど100%ではない事は確かだね
年齢的に100%元気はありえなくても
日々普通に過ごせたら合格だね

検査の結果
特に消化器系には異常は無いとの事
腫瘍や閉塞、癒着なども無くスムーズに食道から大腸まで
バリウムは進んでいる
原因は不明・・・と言う所だ
医学が進んでいても最新の機会が無ければ分からなかったり
人間の医学ほどは日本では獣医学はあまり進んでいない
特別な検査や病院へ行けば分かるのかもしれないが・・・

人間だって原因が分からない症状があるのも事実
ロボットで無い限り加齢と共に不都合が出ても仕方ないか?
年齢なりにこの状態を進行させずに快適に暮らせれば良しとしよう
これが私の出した結論
もちろん今の状態がベストでない事は確かなので
対処療法・・・・・今目の前にある分かっている症状に対して治療を
する事。


考えられる事は胃粘膜の荒れ
膵臓は開腹手術のみでないと分からないのでパス(確信が無いし)
血液の中にどこかが炎症を起こすと出てくる値が少し高いがそれが
何所だかは特定が出来ないので
炎症を抑える抗生物質と胃粘膜を保護し改善する薬を2週間投与
と言う事になった

本人はあまり普段と変わった様子が無い(これだけが救いだ)
食欲も元気もある
特に食欲はある・・・モモは食べる事が”命”だから
何でも食べられないのは少し気の毒(-"-)

心臓の薬とフィラリアはお休み

様子を見てドライフードも少しずつ上げてみようと思う

仕事で留守をするのに朝と晩のご飯の間が少し開き過ぎて
胃が空になり胃酸で自分の胃が荒れている事も考えられる
朝9時に食べて夜8時近いのでは無理も無いかも・・・
お婆が可哀相だから私が仕事を出来るようになったら
夕方食事を上げに来てくれると言う

年寄り犬と老犬を抱えては長時間の普通勤務は無理なのかもしれない

まあ骨折をしている間に色々考えてみようと思う
何はともあれ大事に至らなかったので今回はセーフといった所かな

061023_2146~0001.jpg

2007.07.07 / Top↑
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